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2006-01-01

新年明けましておめでとうございます。

新年早々お騒がせいたしますがD君です。

今日はこの場を借りてお話ししたいと思います。

まず、

あけましておめでとうございます。

皆さん「路(みち)」と聞けばひたすらに続く道程(どうてい)を思い浮かべることでしょう。
ぼくはコンクリートで出来た歩きやすい道を思うかもしれません。
そしたら、夏は灼熱ですね。はだしでは歩けません。
舗装されているから車で走ると楽ですね。
しかし、雪が降れば歩けなくなりますね。
道はひとつ考えても色々な表情があります。
その上、道は決してコンクリートで舗装された道だけではありません。
石畳の道があるかもしれません。
砂の道があるかもしれません。
山道かもしれませんね。

ここで、一度人生を道程にたとえてみて「路」を考えてみてはどうでしょうか?
なんか、哲学的な話しですがそう考えると人生は楽しいものですし、今の自分の居る場所がわからない時、何かの指針が見つかるかもしれません。

ひたすらに続く道、その先には何があるのでしょう。
僕が思うには何もありません。
路を進むことは目的地に着くのが大切なのではなく。
人生と言う路をひたすらに歩き続け、生きることが大切なのではないかと思うのです。

しかし、この考え人生を歩むうちに変わるかわるかも知れませんね。
まぁ、小泉総理ではないですが人生色々です。

皆さん今年もがんばっていきましょう。
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