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2006-04-06

「にゃ~」が消えるとき

う~~~ん冷静になって考えると、

毎月休みの日が一日づつ

減っていまあsklhldす・・・。


なのに、以前のようにというか、いつものように、どっか出かけ行こうとするから、なかなか時間がなくなるんですな。


という、僕の一人ごとは置いといて・・・・。


またトトの話になってしまうんですが、

話していいですか?

(いいですよ~!)            (ああ~~~聞こえる~、みんなの声が聞こえるよ~)



ええ、もちろん

勝手に進行です。


イヤね、なんかトトがなくなっても

な~んか、泣き声が聞こえたり、足音が聞こえたり、居る気配がしたりとね、なくなった気がしないな~という気がしてたんですよ。

まあ、もちろん、トトは猫だったから、以前もこちらがかまわなければ、ずっと寝ていたりと、置物に近いところはあったし、泣き声は、ドアを開けて欲しいときとおなかがすいたときくらいだったんですが、

まあ、まだなくなったばかりだから、空耳だったり、かな。位に思ってたんですよ


しかし、僕が感じていたこととまったく同じことを母が言い始めました



母霊感強し!


というか、よく考えりゃあそうなんですよね、猫は家になつく、といいますし、

鳴き声が聞こえたとき、ドアを開けてあげると、鳴き声が聞こえなくなってるんですもの(もちろん姿見えません)

なので、母にそれを教えてあげましたところ、


母も鳴き声が止むと、納得してました・・・。


という「お話し」でした



もちろん信じなくてもいいよ
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